新体制の「DAZNガールズ」メンバーが発表!
2026年の「DAZNガールズ」メンバーが新たに決定しました。選ばれたのは、MAO、MOMO、RIN、ERIKA、CHINA、KOKOという6名の才能ある女性たちです。この新体制は、2月7日に開催されるセレッソ大阪とガンバ大阪の対戦を前に初お披露目されます。
「DAZNガールズ」とは?
「DAZNガールズ」は、株式会社DONUTSが運営するライブ配信アプリ「ミクチャ」と提携している「DAZN」において、スポーツコンテンツのPR活動を行うメンバーです。彼女たちは、サッカーをはじめとした様々なスポーツイベントで、観戦ポイントや情報を発信し、ファンとの繋がりを深める役割を担います。
メンバー紹介
MAO(北海道出身)
3年目を迎えるMAOは、チアリーダーやリポーターとしての経験を活かし、「スポーツ観戦に行きたい!」と思わせるような発信を目指しています。
MOMO(福岡県出身)
福岡からの応募で話題を呼んだMOMOは、スポーツ観戦の楽しさを皆に伝えたいと意気込んでいます。3年目の活動に更なるパワーで挑みます。
RIN(大阪府出身)
地元大阪のRINは、全国のスポーツファンとの交流を楽しみにしており、わかりやすく楽しいコンテンツ作りに努めます。
ERIKA(兵庫県出身)
高校野球やサッカーの熱心なファンでもあるERIKAは、大好きなスポーツに貢献できることを幸せに感じています。スポーツ観戦の魅力を広めていく活動をする予定です。
CHINA(静岡県出身)
スポーツを愛するCHINAは、視聴者と密接にコミュニケーションを取り、感動や熱量を多くの人に届けることを誓います。
KOKO(青森県出身)
青森から参加するKOKOは、応募からのサポートを感謝しつつ、スポーツの魅力を発信していく覚悟で活動に挑みます。
活動予定
新体制の「DAZNガールズ」は、2026年のシーズンを通じて、日本全国のスタジアムや関連イベントで活動する予定です。これにより、地域のスポーツ振興を促進し、より多くのファンとの繋がりを構築していきます。
お披露目となるセレッソ大阪 vs ガンバ大阪戦は、ヤンマースタジアム長居で開催されます。14時30分からピッチ上での活動紹介を行う予定で、試合前に彼女たちのエネルギーあふれる姿を見ることができます。
「ミクチャ」とDAZNの連携
「DAZNガールズ」の活動は、ライブ配信と動画投稿が特徴の「ミクチャ」というアプリとも関連しています。このアプリは日本国内において多くのユーザーに利用されており、スポーツファンと新たな盛り上がりを見せることが期待されています。
「DAZN」は、様々なスポーツコンテンツをいつでも視聴できるプラットフォームであり、日本国内や世界の数多くの地域で利用されています。彼女たちの活動を通して、DAZNのスポーツ観戦がより広がる成果も期待できます。
まとめ
2026年の新体制「DAZNガールズ」は、スポーツ愛好者との距離を縮め、観戦の楽しさを伝える役割を果たします。彼女たちの活躍によって、スポーツ文化がさらに活性化されることでしょう。今年の活動を心待ちに。