300万人フォロワーのホラー祭典『怪奇会談2026』が新千歳空港で開催決定
2026年3月20日、北海道・新千歳空港にて、前代未聞のホラーイベント『怪奇会談2026 in 北海道』が開催されます。このイベントは、元外務省職員が主催するユニークなホラーユニット「心霊結社トワイライト」によって企画されたもので、総SNSフォロワー数約300万人を誇る豪華出演者たちが集結します。
巨大な影響力を持つ参加者たち
このイベントには、実話怪談のスペシャリストや日本文化研究者、さらには探検家や呪物コレクターなど、通常では交わることのない著名なクリエイターたちが集います。彼らは各界で高い評価を得ており、影響力を持つトップランナーたちが一堂に会するという稀有な機会です。
集結する出演者の中には、YouTubeで人気の「ウマヅラ」や、実践派クリエイター「ターチャイ」、怪談文化の重鎮「吉田悠軌」、そして怪談最恐戦優勝者である「夜馬裕」などが名を連ねており、ファンにとって期待値の高いイベントです。
異なる体験が待つプログラム
『怪奇会談2026』は、聴講型の従来のイベントとは一線を画した体験型のプログラムに仕上げられています。以下の3つのセクションから構成されており、参加者はただ話を聞くだけでなく、参加することで特別な体験を味わえます。
Part 1: 熱討論セッション
さまざまなジャンルの第一人者たちが集まるこのセクションでは、「幽霊の存在」や「地球外生命体の目的」、さらには「恐怖の正体」といった人類の根源的な問いに対し、各討論者が真剣に議論を交わします。これは間違いなく、知的好奇心を刺激する白熱した議論となるでしょう。
Part 2: 現地限定の秘蔵映像と呪物の公開
このプログラムでは、通常は視聴できない秘蔵映像や貴重な呪物が、一堂に会して特別に公開されます。この現場でしか見ることのできないコンテンツが待っており、参加者には一生の思い出として刻まれること間違いなしです。
Part 3: クロスオーバートーク
異なるジャンルのクリエイターたちの間で、まったく新しい化学反応が生まれるクロスオーバートークも魅力の一つ。この時間帯では、参加者たちのリアルな対話が繰り広げられ、ファンにとっては貴重な瞬間となるでしょう。
アーカイブ配信も利用可能
現地に足を運べない方のために、アーカイブでの配信も予定されています。しかし、Part 2は現地観覧者のみの特権となり、動画プラットフォームでは視聴できませんのでご注意ください。これにより、全国どこからでもこの歴史的な瞬間を楽しむことができます。
チケット情報
チケットは数量限定で販売されており、S席7,500円、A席6,500円のほか、アーカイブのみのチケットも3,500円で提供されています。チケット購入は公式サイトから可能です。
最後に
主催者「心霊結社トワイライト」は、「このイベントが日本のエンタメ史において最高にエキサイティングな一夜になる」とのメッセージを寄せています。非日常の空間で繰り広げられるこのホラーサミット、ぜひお見逃しなく!
詳細情報
- - 開催日:2026年3月20日(金・祝)
- - 会場:新千歳空港 ポルトムホール
- - 主催:心霊結社トワイライト
- - 公式サイトはこちらをチェック
この特異なイベントが、どのような体験をもたらすのか、期待が高まるばかりです。ホラー好きはもちろん、新たなエンタメ体験を求めるすべての方々にお勧めのイベントとなることでしょう。