超特急の15周年イベントでPhotomaticがコラボ
人気ボーカルダンスグループ「超特急」は、2026年5月2日からラフォーレミュージアム原宿で開催される特別イベント『超!トンチキランド』において、セルフフォトブランド「Photomatic」とのコラボレーションを発表しました。このイベントでは、特別に設計されたフォトブースが登場し、来場者は超特急のメンバーとの2ショットを撮影できる貴重な機会を得られます。
フォトブースの魅力とは
Photomaticによるフォトブースでは、全9種の限定コラボフレームが待ち受けています。各フレームは、超特急のメンバーと共に撮影したようなリアリティのある体験を提供してくれます。来場者は、メンバーとの思い出を最高な形で残すことができ、フォトブースで撮影した写真はプリントされるだけでなく、静止画や動画データもダウンロード可能です。
このコラボは、結成15周年を迎える超特急にとっても特別な意味を持ち、ファンにとっても記念すべき瞬間を共有できる絶好のチャンスです。
イベントの基本情報
- - イベント期間: 2026年5月2日(土)〜5月24日(日)
- - 開園時間: 11:00〜20:00
- - 会場: ラフォーレミュージアム原宿(東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿6階)
- - 撮影料金: 各1回1,000円(1枚の出力に加え、静止画および動画データ付き)
- - 公式Webサイト: 超特急公式サイト
Photomaticについて
Photomaticは、セルフフォトサービスを提供するブランドで、2018年にカメラマンのホン・スンヒョン氏のビジョンから誕生しました。「自分自身でポートレートを撮影する」という新しい試みが、専門的なセットや照明を利用することで、誰でも最高の瞬間を手軽にキャッチできる環境を作り上げました。これが韓国のセレブや多くのアーティストに支持され続けている理由です。
2024年に日本市場へ本格進出したPhotomaticは、超特急とのコラボレーションを通じて、さらなる魅力を発揮しています。公式サイトやSNSでは、フォトブースの最新情報やイベントのお知らせが発信されていますので、ぜひチェックしてみてください。
今回のフォトブースは、個人の思い出作りだけでなく、法人向けのレンタルサービスも提供しています。独自の撮影技術と企画力を駆使し、様々なプロモーションイベントに対応しています。
公差・企業情報
Photomaticの運営会社である株式会社フォトクリエイトは、2026年4月に合併を経て、現在の姿となりました。本社は東京都新宿区に位置しており、詳細については公式ホームページで確認できます。新たな撮影体験を提供するPhotomaticのフォトブースに、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。