「京都音楽博覧会2026」第1弾出演アーティスト発表!
2026年10月の開催に向けて、京都を拠点とするロックバンド・くるりによって主催される音楽イベント「京都音楽博覧会2026」が、今年も豊かで美しい音楽の祭典になります。今回の開催でなんと20周年を迎えることになり、その記念すべきイベントで初めて発表された出演アーティストは、seven組の素晴らしいミュージシャンたちです。具体的には、くるり、ASIAN KUNG-FU GENERATION、indigo la End、奥田民生、マカロニえんぴつ、宮本浩次、miletの豪華なラインナップです。
この祭典は、常に新しいドラマを生んできました。今年も秋の京都を色鮮やかに彩る音楽の調べが響き渡ります。第1弾の発表でこれからの日割りや追加アーティストの続報も楽しみにしています。
イベント詳細
この音楽の祭典「京都音楽博覧会2026」は、2026年の10月10日(土)と11日(日)に京都の梅小路公園で行われます。ここでは、音楽ファンにとって特別な体験を提供します。開場は10:00、開演は11:30となっており、各日のタイムテーブルがどのようになるかも期待されます。
開催地は、京都市下京区にある梅小路公園の芝生広場で、アクセスもしやすく、皆さまにお越しいただきやすいロケーションです。
チケット情報
本日から始まるオフィシャル2次先行受付では、各種チケットが用意されています。前売価格は13,000円(音博シート付き)、当日は14,000円(音博シート付き)で、20周年を祝いながら特別な音楽体験ができるチャンスです。また、13歳から22歳までを対象としたUNDER 22チケットもあり、前売で9,900円、当日で11,000円とお手頃です。2日間通しチケットもあり、特別な割引が提供されています。
チケットの受付は、5月26日(火)から6月7日(日)23:59まで行われますので、お見逃しなく!
注意事項
参加する際は、年齢確認用の写真付きの証明書を持参すること、また小学生以下は保護者同伴のみ入場可能です。雨天決行ですが、荒天の場合は中止となる場合もありますので、しっかりと情報を確認してからご来場ください。
この記念すべき2026年の音楽博覧会は、くるりの結成30周年と20周年を重ねて迎えた特別な年です。音楽が紡ぐ大切な思い出をぜひ一緒に味わいましょう。公式サイトやSNSでの最新情報もチェックして、感動的な音楽イベントをお見逃しなく!