ルックバック展撮影
2026-01-08 15:03:12

映画『ルックバック展』で感情あふれる撮影体験を楽しもう!

映画『ルックバック展』で心に残る撮影体験を!



2026年1月16日から麻布台ヒルズ ギャラリーで開催される「劇場アニメ ルックバック展-押山清高 線の感情」では、ピックハイブ株式会社が運営するセルフフォトブランド「Photomatic」が特別なコラボレーションフォトブースを設置します。このフォトブースは、映画『ルックバック』の魅力を体験しながら、自分だけの特別な写真を撮ることができる素晴らしい機会です。

コラボフレームで感じる作品の息づかい



Photomaticのフォトブースでは、展覧会のテーマである「線」の魅力を強調した全5種の限定コラボレーションフレームが用意されています。これらのフレームは、劇場アニメ『ルックバック』に登場する印象深いシーンやモチーフを取り入れたデザインで、作品の中に自分が入り込んだような感覚を体験させてくれます。

フォトブースで撮影する際には、こだわりの照明や撮影空間が整っていますので、訪れた皆さんは「ルックバック」の感情が高まる瞬間を余すところなく捉えることができるでしょう。

「ルックバック」の世界観で apenas uno のシーンを楽しみながら、あなた自身の物語を形にするチャンスをお見逃しなく!

展覧会の魅力とは



「劇場アニメ ルックバック展」は、監督の押山清高が主催し、彼自身の手によって監修・解説が行われています。本展では、作品の裏側やクリエイターの思いを掘り下げた多様な展示が展開され、メモや設定画、原画などの制作素材が公開されるなど、ファンにはたまらない内容となっています。特に藤本タツキ氏による原作のネームが公開されることからも、彼の作品への情熱が感じられます。

このように、「ルックバック展」はただの美術展ではなく、物語の背景にある感情や思いを共有する場として価値があります。訪問者は、展示を通じて心を揺さぶられ、自らの感情に向き合うことができるでしょう。

フォトブースの詳細情報



  • - 開催期間: 2026年1月16日(金) ~ 3月29日(日)
  • - 会場: 麻布台ヒルズ ギャラリー (東京都港区虎ノ門5-8-1)
  • - 営業時間: 10:00 ~ 18:00 (最終入館17:30)
  • - フレーム: 全5種
  • - 撮影料金: 各1回 800円 (2枚出力+静止画・動画データ)

公式サイトもぜひチェックしてください:ルックバック展公式サイト

Photomaticとは?



Photomaticは、一人ひとりが自分自身のポートレートをセルフで撮影できる新しいスタイルのフォトサービスを提供しているブランドです。カメラマンの本・スンヒョン氏の発案から始まったこのサービスは、韓国で数々のセレブリティたちに愛され続けています。特にBTSなどのアーティストからの支持も厚いです。2024年よりキタムラ・ホールディングス グループとの提携により、日本での本格的な展開が始まりました。

この機会に、あなたもアニメの世界に浸りつつ、Photomaticで特別な撮影体験を楽しんでみてはいかがでしょうか。心に残る素敵な瞬間を、ぜひPhotomaticで残してみてください。


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