中華蕎麦とみ田監修 冷し豚まぜ麺が登場
暖かい季節にぴったりな、ガッツリ系の冷し麺がリリースされます。千葉県松戸市に本店を構える人気ラーメン店「中華蕎麦 とみ田」が監修した、その名も『中華蕎麦とみ田監修 冷し豚まぜ麺』が、4月14日から全国のセブン‐イレブンで順次発売されることが発表されました。価格は680円(税込734.40円)で、食べ応えある一杯が楽しめます。
極太麺の魅力
この冷し豚まぜ麺の最大の特徴は、何と言ってもその極太麺。ワシワシとしたモチモチの食感は、まるで本物の豚ラーメンからインスパイアを受けたかのよう。冷製でありながらも、しっかりとスープと絡む仕上がりになっており、一口食べればその食べ応えを実感できることでしょう。
濃厚なスープ
スープは、豚の旨味がギュッと詰まった濃厚な豚骨醤油に、にんにくの風味がきいています。この強烈な風味が、モチモチの極太麺に絡むことで、最後の一口までパンチのある味わいが楽しめます。食べ進めるほどにそのハーモニーを味わうことができるでしょう。
バラエティ豊かな具材
さらに、具材には豪華さがあります。ゴロゴロとしたチャーシューや、ボリューム満点の野菜、えび風味のマヨネーズ、ピリ辛の玉ねぎ炒め、さらには刻みニンニクやかつお粉末、ブラックペッパーまで。これらの具材を混ぜることで、味わいの変化を楽しめ、飽きが来ることもありません。まさに食べる楽しみが詰まった一杯です。
中華蕎麦 とみ田について
中華蕎麦 とみ田は、「食を通して世界中のお客様に特別なひと時を提供する」という理念のもと、数々の賞を受賞してきました。富田氏が丹精込めてつくり出す麺とスープは、20時間以上かけて煮込まれた濃厚なスープと、国産小麦を使用した自家製の極太麺のコンビネーションが堪能できます。特等粉クラスの小麦をブレンドしたその器、他にはない甘みと食感を持ち、数あるラーメンの中でも独自の地位を築いています。
まとめ
この商品は、冷たくても美味しく、かつガッツリとした満足感を得られるよう、具材選定やバランスにもこだわり抜かれています。気温が上がるこれからの季節にぴったりな冷し麺を、セブン‐イレブンでぜひ一度味わってみてください。普段の食習慣に新たな風を吹き込む一杯になることでしょう。販売地域によって取り扱いが異なるため、あらかじめ確認の上、チェックしてみてください。