FRUITS ZIPPER・仲川瑠夏が千鳥・ノブを翻弄
2026年4月11日(土)、ABEMAが開局10周年を迎えるにあたり、特別番組『30時間限界突破フェス』が放送されました。この中の企画『「チャンスの時間」ノブの好感度を下げておこう30時間フェスver.』では、大人気アイドルグループFRUITS ZIPPERの仲川瑠夏が登場し、千鳥のノブとのドタバタトークが繰り広げられました。
ノブの恥ずかしい秘密が明らかに
本企画は、ノブが自身の好感度を事前に下げるためのチャレンジ。やりすぎの発言で仲川を困らせる企画でしたが、仲川の思わぬ一言でノブが動揺するシーンもありました。仲川は、「ノブぴは瑠夏のことフォローしてくれてる」と颯爽と暴露。この発言にノブは「それあんま言うな」と恥ずかしさを隠せず、スタジオからは笑いが起こりました。仲川が「ストーリーの足跡も見てる。「全部見てた」と言ったとき、ノブは開き直るしかありませんでした。
仲川瑠夏のあざとかわいさ爆発
さらにトークが進む中で、ノブが「俺じゃダメか?」と仲川に対して大胆なアプローチを試みました。仲川は冗談めかしながらも「いいよ」と応じ、ノブは「付き合ってくれるんか?」とあの手この手で仲川に迫ります。しかし、仲川は「まだ早い」と適度な距離感を保ちつつも、ノブの求愛に応えるかのように「もっといっぱい仲良くなったら」と返すドキッとするやり取りが続きました。
さらに仲川は、「ノブぴが一緒にいてくれればいいじゃないですか?」としっかりとした返しでノブを翻弄します。ノブが「好きになっちゃうから、これ以上いたら…」と心の声を漏らすと仲川は上目遣いで「本当に帰って欲しいですか?」と可愛らしく問いかけました。これには監督役の大悟も「わしが転がされよる」と語るほど、ふたりのやりとりは目が離せなくなりました。
視聴者も夢中に
ノブが仲川に対していかに好感度を下げる挑戦に挑んでいたか、また仲川のあざとい魅力にどれほどの視聴者が心を奪われたかは、配信を通じて多くの視聴者が体感したことでしょう。仲川とノブのやり取りは、期待を裏切らない楽しい内容であり、見逃せない15分間でした。特別番組『30時間限界突破フェス』の中でも、特にこのセクションは見どころのひとつとなりました。
【動画】ノブ恥ずかしい事実発覚⁉︎ FRUITS ZIPPER仲川瑠夏が暴露
10周年の特別企画
ABEMAの10周年を記念したこの特別企画は、視聴者に新たなエンターテインメント体験を提供し、今後のABEMAのさらなる挑戦を象徴しています。視聴者参加型のこのような番組が、ますます多様化するエンターテインメント界において、どのように影響を与えるのかも楽しみなところです。
ABEMAは今後も時代の最先端を行くエンターテインメントを追求し続ける姿勢を崩さず、10周年を迎えるメディアとしての威信を誇示していくことでしょう。