Able Carryが出展
2026-05-11 11:05:44

香港発バックパックブランドAble CarryがGREENROOM FESTIVAL 2026に出展

香港発のバックパックブランドAble CarryがGREENROOM FESTIVAL 2026に出展



香港のバッグブランド「Able Carry(エイブルキャリー)」が、2026年5月23日(土)〜24日(日)に開催されるGREENROOM FESTIVAL 2026に参加します。この大型イベントは横浜赤レンガ倉庫にて行われ、Able Carryは今年も最前線に立つことが決まりました。

今年のテーマ「Save the Ocean」に合わせた展示



GREENROOM FESTIVALの今年のテーマ「Save the Ocean」に呼応し、Able Carryブースでは新色「Slate Green(スレートグリーン)」を始めとする全ラインナップが登場します。この新色は、日常使いやアウトドア・旅行シーンにも対応し、まさに多機能を追求した設計。さらに「Core Sling」や「Core Sling Mini」といった人気モデルの体験展示も行われ、参加者は実際にその使い心地を体感できます。

新色「Slate Green」の魅力



新しく加わった「Slate Green」は、Able Carryならではの「A-Frame(Aフレーム)」構造を採用し、快適な背負い心地は揺るぎないものとなっています。収納力もアップし、荷物の持運びが格段に楽になります。

人気モデル「Core Sling」「Core Sling Mini」の展示



「Core Sling(2.5L)」および「Core Sling Mini(1.5L)」は、そのアコーディオン構造による柔軟な収納設計が特長です。ストレッチ素材を使用した外ポケットによって、使い勝手も抜群。多様なシーンでの活躍が期待されます。

来場者に向けたアクティビティ



ガチャチャレンジ


来場者には、Able Carryの公式Instagramをフォローし、投稿をシェアすることで人気商品や限定アイテムが当たるガチャチャレンジに参加するチャンスがあります。

ARアートインスタレーション


アート好きには嬉しい、アーティストの松丸三枝子によるARアートインスタレーションも展示。スマートフォンを使用して、デジタルな体験が楽しめるとあって、多くの来場者の注目が集まることでしょう。

シルクスクリーンワークショップ


「Silkscreen Studio 神港荘」とコラボレーションし、来場者自身が参加できるライブシルクスクリーン体験も実施。この機会に、自らの手でアートに触れることができる貴重な体験が待っています。

海洋保全に向けたチャリティー活動



Able Carryは、海洋保全活動を行っているOcean Wildlife Societyと連携し、チャリティー活動を展開します。「Donate & Print」企画では、OWSへの2,000円以上の寄付でオリジナルコラボTシャツがもらえ、シルクスクリーン制作体験も可能です。

限定特典も盛りだくさん



さらに、Able Carryのバッグを着用してブースに訪れた方には、特別なギフトも用意されており、来場者は特別感を味わえるでしょう。

自然、音楽、アート、ファッションが交差するGREENROOM FESTIVALの中で、Able Carryが提案する新しい「身軽さ」と「地球への思いやり」をぜひご体感ください。

Able Carryについて



Able Carryは、「あなたの1日をより豊かにする、最高のデイリーバッグ」というコンセプトで知られる香港発のバッグブランドです。独自の「A-Frame(Aフレーム)」構造により、快適さを追求した製品づくりが行われています。その機能性やデザインは、SNSやクリエイターから高く評価されています。公式HPやInstagramでの情報もぜひチェックしてみてください。


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