リアルすぎる3Dフィギュアが体感できる幕張メッセの展示会
広島県福山市に本社を構える株式会社キャステムが、2026年1月21日(水)から23日(金)まで幕張メッセで行われる「第13回ライブ・エンターテイメントEXPO」に出展します。この会社は、話題性のあるグッズを企画から製造、販売まで行っており、特に「リアルすぎる」とSNSで話題の3Dフィギュアや3Dフェイスステッカーが注目されています。
最新鋭の3D技術
出展内容は、お客様自身の顔や体をスキャンして作成した3Dフィギュアや3Dフェイスステッカー、さらには立体メタルキーホルダーなど、多彩なラインナップが予定されています。著名人やスポーツ選手の手型・足型オブジェも展示され、キャステムの「究極のファングッズ」が体験できる機会です。
スキャン体験を実演
このイベントでは、最新の3Dスキャン装置を使った全身スキャンの実演が行われ、スキャンから製品化までの流れを直接見ることができます。これにより、短納期ながら高品質な3D商品を提供するキャステムの技術力を体感できることでしょう。また、OEM展開を考える企業担当者や新しい商品アイデアを求める方々も、気軽に足を運んでいただければと思います。
多彩なバリエーションの製品ラインナップ
キャステムの3Dフェイスステッカーは、顔だけでなく上半身までを再現可能。手型オブジェも、手のシワや血管をリアルに再現し、さまざまなポーズで製作が可能と、見て触れて楽しんでいただける製品を豊富に取り揃えています。
“ありきたりなグッズでは物足りない”と感じている方々、または“グッズでバズらせたい”と願う方々に、ぜひこの機会をお見逃しなく!
来場登録とキャステムについて
入場には事前の登録が必要ですので、忘れずに登録をしてください。株式会社キャステムは、金属加工技術を駆使し、医療や航空宇宙など様々な産業向けの精密部品を製造していますが、一般のお客様向けにもユニークな商品を提供し続けています。日本最速で新元号グッズを発売するなど、常に新たな挑戦を続けているキャステムにご期待ください。
公式サイトや通販サイトもチェックして、キャステムの最新情報をぜひご覧ください。